ゲストコーナー1
フレーム分割にしました。

781系・・・北海道専用の交流特急型電車で、1991年からこの色になり、ドアが増設されました。
「ライラック」「エアポート」等で活躍しています。
この画像は道産子だべささんが作成されました。4両セットです。

キハ183系・・・佐世保〜長崎を結ぶ特急「シーボルト」に使われてるタイプです。
実はこの塗装は1代目と3代目で、2代目のカラーは「ゆふいんの森U」でした。
この画像は道産子だべささんが作成されました。4両セットです。




12系・・・上沼垂区所属のお座敷列車で、1両毎に名前がついています。
'85に洋風の「サロン佐渡」が入りましたが、これは登場時の6連です。
この画像は道産子だべささんが作成されました。1両、2両*2、1両となっております。

キハ141系・・・51系客車を改造して生まれた気動車です。札沼線等で活躍しています。
この画像も道産子だべささんが作成されました。3両セットです。

釧路湿原ノロッコ(2代目)・・・1998年6月に「ノロッコ」の2代目としてオハフ51を改造して生まれました。
機関車のDE10も塗り替えられています。
この画像は道産子だべささんが作成されました。4両セットです。



711系900番台・・・北海道初交流用電車です。この車両で初めてサイリスタによる連続制御方式(僕にも不明)
が初採用されました。
この画像も道産子だべささんが作成されました。上は3両セットで、下は1両単位です。。

キハ58カーペット車・・・新津のカーペット車で、1995年から現在に至る新塗装車です。
この画像は道産子だべささんが作成されました。4両セットです。



















京王6000系・・・京王を代表する車両で、京王初の20m級車両です。
運用により、番台が異なります。(0番台→5+3の8両。20番台→8両1連+増結2両。30番台→地下鉄乗り入れ。)
この画像はSnowwingさんが作成されました。1両単位です。編成表はこちらです。(SnowWingさん作成。)






京王7000系・・・京王初の軽量オールステンレス車で、顔はFRPでできていて、アイボリーになってます。
この画像はSnowwingさんが作成されました。1両単位です。編成表はこちらです。(SnowWingさん作成。)









京王8000系・・・京王初のVVVF車両で、7000系と同じく軽量ステンレス製ですが、デザインが一新されています。
第25編成はシングルアームパンタを装備し、異彩を放っています。
主に特急や急行で活躍していて、新しい京王の「顔」です。
この画像はSnowwingさんが作成されました。1両単位です。編成表はこちらです。(SnowWingさん作成。)






C11「すずらん」・・・NHKの連続テレビ小説「すずらん」の為、C11-171が復活しました。
テレビの客車はJR東日本の借入れでしたが、その後、JR北海道が14系を改造し、この編成になりました。
なお、このC11、平成11年11月11日にナンバープレートが"C11-1111"になったお茶目な機関車です。
この画像はSnowwingさんが作成されました。1両単位です。


223系9000番台とクハ221・・・223系9000番台は川重が作った試験車両で、クーラーやライトが変更されました。
このクハ221は「らくがき鉄道」の車両で、図の編成で鷹取工場にいました。
この画像はSnowwingさんが作成されました。1両単位です。






485系3000番台・・・JR東日本が485系1000番台を大幅リニューアルして誕生させた車両です。
特に顔が特徴的です。色違いで「はくたか」に使われてるものもあります。
この画像はSnowwingさんが作成されました。1両単位です。


キハ283系900番台・・・キハ281系を基に振り子角を替えたりしてスピードアップを実現した車両です。
「スーパーおおぞら」に使われる量産車と比較すると塗装パターン等が違っていて、2両編成です。
この画像はSnowwingさんが作成されました。1両単位です。







14系800番台「浪漫」・・・老朽化した「白樺」用12系を置き換える為に造られたジョイフルトレインです。
このほどリニューアル工事がされ、塗装等が変更されました。
客車はSnowwingさんが作成されました。1両単位です。
機関車は作者の希望によりらくがき鉄道から。







383系・・・「しなの」用の381系を置き換える為、JR東海が登場させた車両です。381系と同じく振り子列車です。
基本の6両と増結の4両、2両があります。
この画像はSnowwingさんが作成されました。上が6両セットで、下が1両単位です。
余談ですが、本年度のスキー旅行でこれに乗ります。(^^)v
増結編成は「電車−東日本のページ」にあります。






南海50000系「ラピート」・・・関西国際空港〜難波を結ぶ南海の特急列車です。ノンストップのαと主要駅停車のβが有ります。
この画像はSnowwingさんが作成されました。1両単位です。





智頭急行HOT7000・・・京都〜鳥取を結ぶ智頭急行の特急用車両です。振り子気動車で、130km/h出します。
上郡〜智頭は智頭急行線で、その他はJR線です。岡山〜鳥取を結ぶJR特急「因幡」も通ります。
また、貫通車両もあり、編成バリエーションが豊富です。
この画像もSnowwingさんが作成されました。1両単位です。








モハ52一次車、二次車・・・・モハ52は熾烈な争いを繰り広げる京阪神間にほかの私鉄電車に対抗するため国鉄が昭和11年に製造した車両です。一次車と二次車の違いは一次車が窓が狭窓となっているのに対し、
二次車が広窓となっている点や屋根に並ぶ鎧型通風機がついているかいないかなどです。
この塗装は流電登場から二番目の塗装です。
JR吹田工場に001(上の色)が復元され、佐久間レールパークに004(スカ色)が展示されてます。
この画像もSnowwingさんが作成されました。1両単位です。







583系・・・言わずと知れた、日本を代表する寝台特急電車です。座席と寝台が切り替えられます。
JR西日本の唯一の夜行電車急行「きたぐに」は大阪〜新潟を結ぶ列車で、583系が使われています。
この画像は急行きたぐにさんが作成されました。上から標準色*5、「きたぐに」旧色、新色で、上から12両単位が3つ、10両単位が4つです。






715系・・・寝台特急削減により、581/583系を改造して生まれた交流近郊電車です。
クハ415が不足した為、サハネ583に運転台を設置した1100番台もあります。
この画像も、急行きたぐにさんが作成されました。1両単位です。




207系・・・主な説明は「電車ー西日本のページ」にあります。上から試作編成、0番台、500番台、1000番台です。
4両の部分がそれぞれ微妙に異なります。(脱帽ものです。)後ろ3両(試作以外)は1000番台です。
この画像は急行きたぐにさんが作成されました。全て7両単位です。

C57"門鉄デフ"・・・国鉄時代、小倉工場で製造されたSLのデフは、一部が欠き取られ、門鉄デフと言われています。
この画像も、急行きたぐにさんが作成されました。

スハ32・・・国鉄時代に製造された旧型客車です。
左からマニ31 マユ33 スロハ31 スハ32 スハ32 スハ32 スハフ32です。ダブルルーフ(2重屋根)車もあります。
この画像も、急行きたぐにさんが作成されました。7両セットです。

111系・・・国鉄初の直流近郊型として誕生しました。
現在はJR四国で最後の活躍をしています。
この画像も、急行きたぐにさんが作成されました。4両セットです。

113系5000番台・・・JR西日本は113系を高速改造し、+5000番としています。これはその5000番台です。
この画像も、急行きたぐにさんが作成されました。7両セットです。










113系阪和快速色&関西快速色・・・主な説明は「電車ー西日本のページ」にあります。
それぞれ左4両は初期車で、右1両は僕の分を修正してくれたものです。(ありがとうございます。)
この画像も、急行きたぐにさんが作成されました。1両単位です。

モハ43・・・かつて関西地区で阪神、阪急と競い合った車両です。
この画像も、急行きたぐにさんが作成されました。4両セットです。

80系「関西急電」・・・湘南電車で有名な80系は関西に投入された時、アイボリーにマルーンでしたが、
後に湘南色になりました。
この画像も、急行きたぐにさんが作成されました。5両セットです。

阪急2300・2800・・・2300系は一般車として、2800系は特急用として開発されました。2800系は元は2ドアで、
後に3ドアになって京都線で活躍しました。
最後の2800系,3両が組みこまれた編成,2305×7の編成です。
この画像も、急行きたぐにさんが作成されました。7両セットです。

阪急5300系・・・京都線用に作られた一般車です。普通〜急行に使われてます。
最後まで行き先板を使用していた5300系の5304×8がモデルです。
この画像も、急行きたぐにさんが作成されました。7両セットです。
画像を提供して下さった方、ありがとうございました。
尚、使う時は営利目的で使わないでください。