客車・貨車のページ
| ジョイフルトレイン 特急・急行運用がなくなった車両の一部は第二の人生を歩めたものも |
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| スロ81…旧型客車のジョイフルトレイン。そういう意味では先駆けかも フルスクラッチです。 |
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| くつろぎ…12系客車改造。各社に北関東の山の名が付いたお座敷列車。その割には3・4号車にサロンカーが付いてたり。 この画像はSnowWingさんの画像を改造しました。1両単位です。 |
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| きのくにシーサイド…12系と24系を改造。紀勢線の快速「きのくにシーサイド」の他、山陰地区に出向いたことも というわけで、この画像も、伊東 玲さんの12系と24系を改造しました。4両セットです。 |
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| サロンカーなにわ…14系を改造。サロンEXP東京に対抗してる?関西のジョイフルトレイン。94年にリニューアルし、外観の帯が山吹色に この画像も、伊東 玲さんのサロンカーなにわを塗り替えました。1両単位です |
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| 14系客車 フルスクラッチです |
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| 14系15型…最初から2段寝台で登場。白帯と銀帯があり、更に24系からの改造編入もありバリエーションは豊富です | ||
| 24系客車 寝台特急の超代表格 |
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| とりあえず「はやぶさ」のありし日の編成。24系25型で構成されていますが、東京〜鳥栖は「さくら」と併結していました | ||
| 廃止になった「あさかぜ」に使われていたモノシリーズ。このうちオロネ25-300は現在「日本海」で使用されていたりします。 | ||
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| 単独時代の「なは」。レガートシートを装備したオハ24-300、Bソロのオハネフ25-2000がいました。 | ||
| カニ24シリーズ…0番金帯、100番銀帯、100番金帯です | ||
| 金帯…をやってますが、北斗星はないです(^^; | ||
| その他(ぉぃ)…「はやぶさ」に付いていたオハ24「ロビーカー」と、そして何故かココに来るオロネ25銀帯(ぉ〜ぃぉぃ) | ||
| E26系 JR化後初の新形式寝台客車 |
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| 二階建て、カハフはハイデッカーと、かなりの大きさと全室A個室というかなりの豪華さを誇る「カシオペア」。展望寝台は旅行会社に買い占められてるという噂も… | |||
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| カヤE27-501…カハフE26が故障や検査の為に使用できない場合、カニ24を改造したカヤE27と入れ替えて運転します。但し、ラウンジ消滅どころか一般客立ち入り禁止ですが… | |||
| 10系客車 国鉄初の軽量車体客車。 フルスクラッチです |
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| 夜行急行ならともかく、夜行普通ってのがあったという噂も… | ||
| コキ50000系列 12ftx5個、20ftx3を積載する現代貨物のスタンダード これらは柏熊 秀雄さんのコキ100・101を改造しました。 |
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| コキ100系列 JR化後に生まれた110km/h高速コンテナ貨物貨車 これらは柏熊 秀雄さんのコキ100・101を改造しました。 |
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| コキ100・101…JR後初のコンテナ貨車。コストを抑えるためにブレーキ装置等を共通化(奇数番台と偶数番台で装備が異なり、それを4両全部で使ったりとか)し、 コキ101(奇)-コキ100(奇)-コキ100(偶)-コキ101(偶) と4両ユニットの固定編成となっています。 コキ102・103…100・101のコスト削減バージョン。ブレーキ電磁弁をコキ102の奇数番台にまとめ、 コキ103(奇)-コキ102(奇)-コキ102(偶)-コキ103(偶) と4両ユニットの固定編成となっています。なお、コキ102の全長を103と同じに伸ばした500番台もあります。 |
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| コキ104…コキ103を単車で運用できるように電磁弁を装備し、柔軟な編成の変化に対応しました。 製造時期が長く様々なバリエーションが登場しました。 尚、デッキの無い側同士でつなげればお手軽にコキ105を再現できたりも(笑) |
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| コキ106…コキ104をベースに海上コンテナ積載対応、車体構造変更、台車周り変更等のモデルチェンジを受けました。 製造途中からフレームカラーが変わり、更に最近では手ブレーキ作用状態を示すレバーが装備されています。 |
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| コキ110…コキ106をベースに15ftコンテナを積載できるようにしたものです。但し、実車は5両しかいませんが… | |||
| トキ25000系 36t積載の無蓋貨物。主に砕石とか フルスクラッチです |
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| 国鉄・JR仕様…煽り戸は波板の前期型、平板の後期型。 現在は車輪輸送等で活躍しています |
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| 東邦亜鉛所属車…同じ形式ながら台車・ブレーキ系はクム8000のFT1を使用。煽り戸も違ってきています | ||
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